11歳息子を殺された父「加害者との糸を絶やさない」関係を断てば「望む謝罪・賠償すら得られない」受刑者から途絶えた手紙…面会で知った真相に怒り「裏切られた」

■息子の命を奪った加害者と向き合い続ける 2015年、和歌山県で小学5年生の男の子が刃物で殺害されました。服役中の受刑者からは、今も遺族が望む謝罪はありません。