メジャー日本人投手が“総崩れ” 千賀は痛恨サヨナラ被弾 今永は3回途中、菅野は3回で自己最短KO、復帰登板の菊池は5回5失点
米大リーグでは23日(日本時間24日)、メッツ・千賀滉大投手(33)、カブス・今永昇太投手(32)、ロッキーズ・菅野智之投手(36)、エンゼルス菊池雄星投手(35)ら日本人投手が登板したが、計3敗を記録する“総崩れ”となった。
メッツ・千賀滉大、クローザーの重責を痛感「1球で負けるポジション」 新人に浴びた痛恨のサヨナラ被弾
カブス打線爆発19得点 今永昇太3回持たず降板も満塁弾2発で大勝