星野真里、先天性ミオパチー患う11歳娘とゴールで涙の熱い抱擁 夫・高野氏「おかえり。そして、ありがとう。頑張ったね、頑張った」…「24時間テレビ」マラソンを完走

毎夏恒例の日本テレビ系チャリティー番組「24時間テレビ49―愛は地球を救う―」でチャリティーマラソンランナーを務める女優の星野真里が30日、東京・両国国技館でゴールテープを切った。ゴールの瞬間、国指定難病「先天性ミオパチー」を患う11歳の娘・ふうかさんが出迎え、感動の再会を果たした。募金の総額は3億8054万8400円だった。

星野真里 24時間マラソン涙の完走 難病の11歳愛娘が待つゴールへ!家族の応援を力に80キロ

星野の思いを受け、同局は「『できた!』を増やす子ども募金」を開設。

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