17日に実施される予定の内閣改造で、日本維新の会の中司宏幹事長(70)の入閣が調整されていることが分かった。維新は行政改革を重視しており、高市早苗首相(自民党総裁)が最終的にポストを判断する。首相は16日に見込まれる自民役員人事で村井英樹衆院議員(46)を国対委員長に充てる意向を固めた。自民の古川俊治参院議員(63)の入閣が浮上していることも判明した。関係者が13日、明らかにした。

高市総理大臣は来週以降の内閣改造で、有村総務会長と梶山国対委員長を閣僚で起用することも視野に検討に入りました。

出典:FNNプライムオンライン(フジテレビ系)からAIが生成