半壊の9割支援金なし、千葉豪雨 内水氾濫、認定低くなる指摘も
千葉豪雨で交付された住宅半壊の罹災証明書3千件余りのうち、国や県の支援金の対象外となる住宅が約9割に上ることが19日、証明書を出した15市町への取材で分かった。流木がぶつかるなどの明確な傷が付かない内水氾濫は認定が低くなるとの指摘もあり、県や住民が見直しを求めている。
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出典:FNNプライムオンライン(フジテレビ系)
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