被災地で“火事場泥棒”「これ以上傷つけないでほしい」…倒壊した家屋から命からがら救出された姪

厳しい暑さの中、懸命の復旧活動が続く、被災地・熊本。そんな中“火事場泥棒”が現れているという情報もあり、被災した住民らは“家番”をするなど、本来は必要がない“警戒”に労力を割かれています。

義援金詐欺などに注意を 熊本地震で金融庁と警察庁が呼びかけ 過去の災害で被害