<2026年熊本地震>迫る「72時間」、懸命の捜索活動 イオン、日本製紙、倒壊家屋…見守る親族ら「どんな形でも見つかれば」
地震発生から2日が過ぎた30日、熊本県内の被災地では警察や消防、自衛隊が懸命に安否不明者の捜索を続けた。爆発があった嘉島町のイオンモール熊本では災害発生から人命救助の生存率が下がるとされる72時間が迫る中、日が暮れた後も照明車を使い、夜通しの捜索作業が続いた。
熊本県は猛烈な暑さが続く 8月3日は熊本で41℃と酷暑日予想 日陰などで休息を
熊本地震への支援方法として、どのような方法が良いと思いますか?