老朽化からリノベーション 国家公務員宿舎の部屋を初公開 家賃は4万円台半ば 築50年以上が2万3千戸 官房副長官が視察

老朽化が著しく進み課題となっている国家公務員宿舎で、リノベーションが行われた部屋が10日、初めて公開されました。

佐藤副長官 「危機管理担当職員の宿舎整備は迅速な初動体制の充実強化に資するもの」

出典:TBS NEWS DIG Powered by JNN

職務上宿舎への入居が認められる公務員の類型と各類型に該当する戸数の根拠